旅に持って行った衣類・薬などの日用品
サイクルジャケット
車から分かりやすく目立つように白のサイクルジャケット
人によっては交通誘導の黄色のベストを着ているのでそっちの方が目立つ意味ではいいかも。
旅のメインジャケット
サイクルパンツ
1年通して夏も冬も履き続けたサイクルパンツ
脱ぎやすくて風通しが良くポケットがある。ということから選びました。
ほぼ毎日履いていましたが、破れることもなく今でも健在です。
雨具
レインジャケット
風を通さないので、冬はレインジャケットではなく上着として使用。
夏は脇下にあるファスナーをあけると風が通り蒸れにくい作りになっている。
レインパンツ
雨の時はこれをはいていれば、問題ない!と思いきや、パンツとは別に靴から水が入ってくる。
雨の日は走らないのが1番。
これも風を防いでくれるので冬の寒い日にはサイクルパンツの上から履いていました。
防寒ウェア
主に自転車走行後、テントで使用。部屋着みたいな感じです。
フリース素材なので暖かいです。
防寒ウェアは軽くて暖かいフリースか、ライトダウンがいいと思います。
サイクルパンツ
初め1週間くらいは使用していましたが、慣れてくるとパッドなしでもお尻痛くないので使わなくなります。
1週間くらいの旅にはオススメ
アンダーウエア
アンダーアーマー4着ほど
パンツ5着ほど
野宿続きだと着続ける日が何日かあります。
普段着
~都市で観光したりする時用~
Tシャツ×4
ジーンズ×1
普段履きスニーカー(自転車と兼用だと汚い&サイクリング時に靴が壊れた時の予備としても)
セーター(寒くてベルリンで購入)
普段着はどこでも買えるので少な目です。
上着は自転車用のレインウェアを着ればゴアテックスなので暖かい!
タオル
タオルは速乾タオルがオススメ
ヨーロッパの乾燥した気候だとで速乾じゃなくても乾くかもしれない。
けど、生乾きのタオルは臭いし、絶対速乾タオルがいいです。万が一のためにね!
海パン
衣服
※モンベル製品はモンベルチャレンジによる提供品サイクルジャケット
車から分かりやすく目立つように白のサイクルジャケット
人によっては交通誘導の黄色のベストを着ているのでそっちの方が目立つ意味ではいいかも。
旅のメインジャケット
サイクルパンツ
1年通して夏も冬も履き続けたサイクルパンツ
脱ぎやすくて風通しが良くポケットがある。ということから選びました。
ほぼ毎日履いていましたが、破れることもなく今でも健在です。
雨具
レインジャケット
風を通さないので、冬はレインジャケットではなく上着として使用。
夏は脇下にあるファスナーをあけると風が通り蒸れにくい作りになっている。
レインパンツ
雨の時はこれをはいていれば、問題ない!と思いきや、パンツとは別に靴から水が入ってくる。
雨の日は走らないのが1番。
これも風を防いでくれるので冬の寒い日にはサイクルパンツの上から履いていました。
防寒ウェア
主に自転車走行後、テントで使用。部屋着みたいな感じです。
フリース素材なので暖かいです。
防寒ウェアは軽くて暖かいフリースか、ライトダウンがいいと思います。
サイクルパンツ
初め1週間くらいは使用していましたが、慣れてくるとパッドなしでもお尻痛くないので使わなくなります。
1週間くらいの旅にはオススメ
アンダーウエア
アンダーアーマー4着ほど
パンツ5着ほど
野宿続きだと着続ける日が何日かあります。
普段着
~都市で観光したりする時用~
Tシャツ×4
ジーンズ×1
普段履きスニーカー(自転車と兼用だと汚い&サイクリング時に靴が壊れた時の予備としても)
セーター(寒くてベルリンで購入)
普段着はどこでも買えるので少な目です。
上着は自転車用のレインウェアを着ればゴアテックスなので暖かい!
タオル
タオルは速乾タオルがオススメ
ヨーロッパの乾燥した気候だとで速乾じゃなくても乾くかもしれない。
けど、生乾きのタオルは臭いし、絶対速乾タオルがいいです。万が一のためにね!
海パン
泳ぐようにと持っていきました。
水陸両用のパンツなので普段の寝巻、モロッコ生活での普段着として使用
海パンで過ごすのはかなり楽
帽子
冒険感出すにはサファリハットがいいですね。
サングラス
自転車乗るときに必須!
紫外線対策より虫よけ用。森を走っていると虫が頻繁に目にダイブしてきます。
サングラスよりも砂漠を考えるとゴーグルとかの方が楽かも。
これもどこでも手に入るので、現地で買ってもOK。ゴーグルはなかなか売ってません。
手袋
自転車乗ってるときにどこが一番寒いかというと手なので冬は必須です。
一日中乗っていると簡単に手のひら部分に穴が空くので買い替えながら使いましょう。
(ヨーロッパで2回購入)
ネックウォーマー
冬の自転車用。(ポーランドで購入)
手と同様に寒いのが鼻・耳等の顔。
首だけでなく顔全体覆えるタイプのものがオススメです。
サンダル
モロッコで購入。バックパッカーの間では必須品らしい。
確かに便利。
最初から持っておけばホステルで楽だったなと思いました。
赤:頻繁に使った
青:たまに使った
黒:ほぼ使わなかった
一番使ったのは痒み止めとメンターム
メンタームは野宿で自炊してるときにやけどしたり、小さな傷等何にでも使えるので。
ムヒは野宿時の蚊、宿のダニ刺されに。
後はトローチが意外と使います。日本より乾燥している場所が多いので喉がイガイガすることが結構ある。
後は足りなくなったら現地の薬局でそんなに高い値段じゃなく売られているので
絶対日本の薬がいいという人以外は現地で調達してもいいかなと思います。

アフリカで使うかな?と思って持っていきましたが、使ったのは夏のロシア
ロシアの蚊は凶悪だというのは旅行者の間では有名な話みたいです。
少しでも茂みに入れば10匹は寄ってくる!
痒みも日本の蚊の比じゃない!!
夏のロシアの必需品
私が持って行ったのは
・携帯用ベイプ
・家用ベイプ(テント用に)
・スプレータイプ
外で作業するときは携帯用
テントの中は家用ベイプといった感じの使い分け
テントの中は密閉状態で使うと健康上よろしくないので注意

初めの頃は使っていたけど、ヨーロッパの冬から使わなくなりました。
日焼けに弱いタイプの人は持っていたほうがいいアイテム
(私も強い日焼けだと体調崩すので持っていきました。)
シャンプー

これも冬になると使わなくなるアイテム
水のいらないシャンプーというので、野宿の時何度か使いましたがお湯で洗った時と比べると…
定期的にシャンプーできる環境ならお湯の方がいいですね。
※シャワーを浴びなかった最長期間はマドリード~リスボンの12日間
その間に何度か使いましたがスッキリ!とはいかず、リスボンについてから浴びたシャワーでスッキリ。シャンプー泡立つようになるまで4回の洗髪が必要でした。
ボディペーパー
シャワーに入れない代わりにボディーペーパーで体をふきます。
日本で売られているような清涼感のあるボディペーパーはヨーロッパだとあまり売られていません。
毎日使うものなので、日本から大量に持って行ってもいつかなくなるものなので、
ヨーロッパではスーパーで赤ちゃん用のボディペーパーを買うことになります。
全然!スースーしないフワフワした優しいボディペーパーです。
デンタルケア
旅行保険で保険適用外なのが歯の治療。
日ごろのケアは欠かせません。
私は日本からデンタルフロス50m×4、歯ブラシ、歯磨き粉を持っていきました。
はヨーロッパやモロッコでもデンタルケア用品は手に入るのでこれもまとめて持っていく必要はないです。
外国だと日本では売られていないフッ素入りのリステリンも売られているの、日本より種類豊富かも
ちなみに、私は帰国して歯医者に行ったら虫歯が3本ほど増えていました。
水陸両用のパンツなので普段の寝巻、モロッコ生活での普段着として使用
海パンで過ごすのはかなり楽
帽子
冒険感出すにはサファリハットがいいですね。
サングラス
自転車乗るときに必須!
紫外線対策より虫よけ用。森を走っていると虫が頻繁に目にダイブしてきます。
サングラスよりも砂漠を考えるとゴーグルとかの方が楽かも。
これもどこでも手に入るので、現地で買ってもOK。ゴーグルはなかなか売ってません。
手袋
自転車乗ってるときにどこが一番寒いかというと手なので冬は必須です。
一日中乗っていると簡単に手のひら部分に穴が空くので買い替えながら使いましょう。
(ヨーロッパで2回購入)
ネックウォーマー
冬の自転車用。(ポーランドで購入)
手と同様に寒いのが鼻・耳等の顔。
首だけでなく顔全体覆えるタイプのものがオススメです。
サンダル
モロッコで購入。バックパッカーの間では必須品らしい。
確かに便利。
最初から持っておけばホステルで楽だったなと思いました。
医薬品セット
日本から持って行った医薬品類・葛根湯
・正露丸
・太田胃散
・メンターム
・ムヒ(痒み止め)
・ロキソニン(痛い止め)
・消毒液
・バンドエイド
・軟膏
・トローチ
・体温計
・ピンセット
・正露丸
・太田胃散
・メンターム
・ムヒ(痒み止め)
・ロキソニン(痛い止め)
・消毒液
・バンドエイド
・軟膏
・トローチ
・体温計
・ピンセット
青:たまに使った
黒:ほぼ使わなかった
一番使ったのは痒み止めとメンターム
メンタームは野宿で自炊してるときにやけどしたり、小さな傷等何にでも使えるので。
ムヒは野宿時の蚊、宿のダニ刺されに。
後はトローチが意外と使います。日本より乾燥している場所が多いので喉がイガイガすることが結構ある。
後は足りなくなったら現地の薬局でそんなに高い値段じゃなく売られているので
絶対日本の薬がいいという人以外は現地で調達してもいいかなと思います。
虫よけ

アフリカで使うかな?と思って持っていきましたが、使ったのは夏のロシア
ロシアの蚊は凶悪だというのは旅行者の間では有名な話みたいです。
少しでも茂みに入れば10匹は寄ってくる!
痒みも日本の蚊の比じゃない!!
夏のロシアの必需品
私が持って行ったのは
・携帯用ベイプ
・家用ベイプ(テント用に)
・スプレータイプ
外で作業するときは携帯用
テントの中は家用ベイプといった感じの使い分け
テントの中は密閉状態で使うと健康上よろしくないので注意
その他
日焼け止め
初めの頃は使っていたけど、ヨーロッパの冬から使わなくなりました。
日焼けに弱いタイプの人は持っていたほうがいいアイテム
(私も強い日焼けだと体調崩すので持っていきました。)
シャンプー

これも冬になると使わなくなるアイテム
水のいらないシャンプーというので、野宿の時何度か使いましたがお湯で洗った時と比べると…
定期的にシャンプーできる環境ならお湯の方がいいですね。
※シャワーを浴びなかった最長期間はマドリード~リスボンの12日間
その間に何度か使いましたがスッキリ!とはいかず、リスボンについてから浴びたシャワーでスッキリ。シャンプー泡立つようになるまで4回の洗髪が必要でした。
ボディペーパー
シャワーに入れない代わりにボディーペーパーで体をふきます。
日本で売られているような清涼感のあるボディペーパーはヨーロッパだとあまり売られていません。
毎日使うものなので、日本から大量に持って行ってもいつかなくなるものなので、
ヨーロッパではスーパーで赤ちゃん用のボディペーパーを買うことになります。
全然!スースーしないフワフワした優しいボディペーパーです。
デンタルケア
旅行保険で保険適用外なのが歯の治療。
日ごろのケアは欠かせません。
私は日本からデンタルフロス50m×4、歯ブラシ、歯磨き粉を持っていきました。
はヨーロッパやモロッコでもデンタルケア用品は手に入るのでこれもまとめて持っていく必要はないです。
外国だと日本では売られていないフッ素入りのリステリンも売られているの、日本より種類豊富かも
ちなみに、私は帰国して歯医者に行ったら虫歯が3本ほど増えていました。


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